【タープまとめ】カーサイド型タープのおすすめ比較

こんにちは♪

 

タープも様々なスタイルのものがありますが、今回は車(一部バイク)に接続できるカーサイド型タープを比較してみます。

【カーサイドタープまとめ】カーサイド型タープの比較

ロゴス(LOGOS)neos パネルLINKタープ for small car & Qセットタープ(165×200㎝)

 

アウトドア用品を扱う日本のメーカー。

デザインがカラフルで、価格もお手頃。

●組立サイズ:(約)幅165×奥行200×高さ190/180/170/160/150cm
●収納サイズ:(約)長さ60×幅16×奥行11cm

【ポイント】軽自動車やスモールカーに付けられる。ロゴスのQセットタープ250/200、アーチLINKシェルターにも連結可能。高さ調整も出来るポール付き。ランタンフックもあり、夜も活躍します。

 

ロゴス(LOGOS) neos パネルLINKタープ(200×200㎝)

 

アウトドア用品を扱う日本のメーカー。

デザインがカラフルで、価格もお手頃。

●組立サイズ:(約)幅200×奥行200×高さ190/180/170/160/150cm
●収納サイズ:(約)長さ60×幅18×奥行12cm

【ポイント】乗用車やミニバンにも取り付けられる。ロゴスのQセットタープ250/200、アーチLINKシェルターにも連結可能。高さ調整も出来るポール付き。ランタンフックもあり、夜も活躍します。

 

ロゴス(LOGOS)軽バンリビング

アウトドア用品を扱う日本のメーカー。

デザインがカラフルで、価格もお手頃。

●サイズ:(約)幅130×奥行120×高さ182cm
●収納サイズ:(約)幅56×奥行12×高さ12cm

【ポイント】軽自動車専用。1BOXタイプ、またはワゴンタイプの軽自動車で跳ね上げハッチの車に使用可能です。バックドアに吸盤で取り付けるだけ。海などで着替えるときの重宝しますね。

 

ロゴス(LOGOS) ミニバンリビング

アウトドア用品を扱う日本のメーカー。

デザインがカラフルで、価格もお手頃。

●サイズ(約):幅500×高さ170cm
●収納サイズ(約):幅29×奥行23×高さ11.5cm

【ポイント】乗用車用。ヴォクシー・セレナ・ステップワゴンなど1BOXカーのバックドアに吸盤で取り付ける。海に行った時の着替え室に最適。ちょっと日除けにも使えそう。

 

D.O.D(ドッペルギャンガーアウトドア) ワンタッチカーサイドタープ

外で遊ぶ大人を増やしたい。ゆるくて気楽なトータル“ソト遊び”をテーマに

1997年からアウトドア業界に参入した日本のメーカーです。

●サイズ:タープ本体/(約)幅2500×奥行き2500×高さ2150mm、キャノピー/(約)幅2200×奥行き1770mm

●収納サイズ:(約)1130×直径150mm

【ポイント】車後方、車側面どちらでもタープを設営することが可能。簡単設営のワンタッチシステムを採用。気圧調整吸盤で確実に連結できるようです。

 

ロゴス(LOGOS) neos パネルLINKタープ(250×250㎝)

アウトドア用品を扱う日本のメーカー。

デザインがカラフルで、価格もお手頃。

●組立サイズ:(約)幅250×奥行250×高さ190/180/170/160/150cm
●収納サイズ:(約)長さ60×幅17×奥行15cm

【ポイント】乗用車やミニバンにも取り付けられる。パネルLINKタープの中で一番の広さを誇る。高さ調整も出来るポール付き。ランタンフックもあり、夜も活躍します。

 

ロゴス(LOGOS) neos ダイヤパネルタープ(バイク用)

アウトドア用品を扱う日本のメーカー。

デザインがカラフルで、価格もお手頃。

●組立サイズ:(約)幅250×奥行400cm

●収納サイズ:(約)長さ64×幅9×奥行9cm

【ポイント】バイク用タープ。ツーリングドームとバイクとを連結させ、プライベートスペースを確保。

 

小川キャンパル(OGAWA CAMPAL) カーサイドタープAL

日本の老舗メーカー。

物もしっかりしており、ベテランキャンパーにファンが多い。

●組み立てサイズ:(約)幅250㎝×奥行250㎝

【ポイント】ミニバンの横にも取り付けられます。軽自動車でもリアゲートに取り付ければ、居住性が高いリビングスペースがすぐにつくれます。

 

小川キャンパル(OGAWA CAMPAL) カーサイドリビングDX

日本の老舗メーカー。

物もしっかりしており、ベテランキャンパーにファンが多い。

●組み立てサイズ:(約)幅330㎝×奥行320㎝

●収納サイズ: 69×17×17cm

【ポイント】カーサイトタープの中で最大。別売りポールを使えば、自立します。車につければ、フルクローズも可能。

 


 

 

ナチュラムさんの価格を参考にしております。みなさんのタープ選びの参考になればうれしいです。

また、値段・記載内容に関しては誤りがあるかもしれませんので、ご自身で十分確認お願いします。よいどんとしては、責任追いかねますのでご了承ください。

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よいどん

よいどん

『子どもがわくわくするより、さらに自分がわくわくできる』をモットーに、キャンプやDIYを楽しんでいます。そんな父親の後ろ姿をみて、子どもにワクワクが伝わって、さらにわくわくな毎日を作りたい!そんな気持ちで子どもたちと楽しんでいます。

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