【タープまとめ】8万円以上で買える、スクリーンタープ・シェルター

こんにちは♪

 

テント・タープを探す時のヒントになればと思っています。

今回は、8万円(税込み)以上で買える、スクリーンタープ・シェルターの比較をします。

【タープおすすめ】8万円以上で買える、スクリーンタープ・シェルター

スノーピーク(snow peak) ランドブリーズ・リビングシェルシールド

アウトドア用品を扱う日本のメーカー。

商品も品質が良く、値段も比較的高め。

ベテランキャンパーの愛好家も多い。

●組み立てサイズ:455×415×210(h)㎝

●収納ケースサイズ:76×28×33(h)㎝

抜群の強度と安心感のある空間が、楽しい団らんを約束します。オプションを使えば、さらに快適に。

【ポイント】様々なスタイルアレンジで楽しめる。別売りの専用インナーテントを使えば、テントとしても使える。

 

ロゴス(LOGOS) スペースベース オクタゴン-N

アウトドア用品を扱う日本のメーカー。

デザインがカラフルで、価格もお手頃。

●組立サイズ:(約)幅440×奥行440×高さ215cm(八角形)

●収納サイズ:(約)長さ120×幅31×奥行31cm

超大型スクリーンタープ。集会・イベントに最適な大型ドーム

スペースベース ドックスクリーンNと接続できる。

 

【ポイント】超大型タープにもかかわらず、組み立て5分。簡単設営。耐風性・換気性に優れたベンチレーションもついています。

 

スノーピーク(snow peak) トルテュ ライト

アウトドア用品を扱う日本のメーカー。

商品も品質が良く、値段も比較的高め。

ベテランキャンパーの愛好家も多い。

●設営サイズ:360×580×205(h)㎝

●収納ケースサイズ:本体キャリーバッグ/W73×D30×H30cm、フレームケース/W70×D18×H20cm

インナーテントセット。外して使うこともできる。エントリーユーザーにもおススメなオールインワンシェルター、トルテュ軽量モデル

【ポイント】4人用のリビングをレイアウトでき、インナーテントを外してさらにリビングを広く使うこともできます。

 

ロゴス(LOGOS) スペースベース デカゴン-N

アウトドア用品を扱う日本のメーカー。

デザインがカラフルで、価格もお手頃。

●組立サイズ:(約)幅610×奥行570×高さ295cm

●収納サイズ:(約)長さ147×幅37×奥行37cm

多種多様なテントと接続可能。スペースベース シリーズと接続できる。

【ポイント】最大5か所で接続可能。超大型スクリーンタープ。車とも連結可能です。

 

小川キャンパル(OGAWA CAMPAL) ロッジシェルター

日本の老舗メーカー。

物もしっかりしており、ベテランキャンパーにファンが多い。

●設営サイズ:350×460×215(h)㎝

●パッキング:96×33×33cm

ロッジテントの機能と装備を継承したミネルバサイズの大型スクリーンシェルター

【ポイント】別売りインナーテントを使えば、テントにもなります。大型キャノピーも付いています。

 

ロゴス(LOGOS) スペースベース デカゴンコスモス-N

アウトドア用品を扱う日本のメーカー。

デザインがカラフルで、価格もお手頃。

●組立サイズ:(約)幅610×奥行570×高さ295cm

●収納サイズ:(約)長さ147×幅37×奥行37cm

多種多様なテントと接続可能。スペースベース シリーズと接続できる。

【ポイント】出入口(3ヶ所)には、アーチ型フレームを交差させ強度・居住性を兼ね備えたPANELシステム採用。開放的な空間を演出。

 

スノーピーク(snow peak) リビングシェル ロング Pro.

アウトドア用品を扱う日本のメーカー。

商品も品質が良く、値段も比較的高め。

ベテランキャンパーの愛好家も多い。

●組み立てサイズ:415×530×220(h)㎝

●キャリーバッグサイズ:W80×D28×H30cm

スノーピークのテントと連結可能:ドッグドームPro.6を寝室として考え、リビングシェルロングをリビングとして使うスタイルです。
 リビングシェル ロング Pro. インナールーム

 

【ポイント】別売りインナーテントを使えば、テントとしても使えます。快適さも拡張されたリビングシェルのロング&Pro.モデル。

 


 

ナチュラムさんの価格を参考にしております。みなさんのスクリーンタープ・シェルター選びの参考になればうれしいです。

また、値段・記載内容に関しては誤りがあるかもしれませんので、ご自身で十分確認お願いします。よいどんは、責任追いかねますのでご了承ください。

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よいどん

よいどん

『子どもがわくわくするより、さらに自分がわくわくできる』をモットーに、キャンプやDIYを楽しんでいます。そんな父親の後ろ姿をみて、子どもにワクワクが伝わって、さらにわくわくな毎日を作りたい!そんな気持ちで子どもたちと楽しんでいます。
(最終更新:2017年6月25日)コメント0

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