【タープまとめ】3万円以下で買える、ヘキサタープ・スクエアタープ

こんにちは♪

今回は、3万円(税込み)以下で買える、ヘキサタープ・スクエアタープの比較をします。

【タープおすすめ】3万円以下で買える、ヘキサ・スクエアタープの選び方

ユニフレーム(UNIFLAME) REVOタープ

日本のアウトドア用品キャンプ用品総合メーカー

値段も手頃。

●設営サイズ:(約)520×400㎝

●収納時サイズ:69×18×18(高さ)cm

ヘキサの張り方でレクタ・スクエアの居住性を実現しました。

【ポイント】変形六角形でユニーク。左右非対称デザインが創り出した抜群の開放感と心地良い住居性。

 

TATONKA TARP 4 TC タトンカ タープ

 

バックパックなどアウトドアで有名なドイツメーカー

●幕体サイズ:400×285㎝

素 材:コットン60%、ポリエステル35%で出来ている

ポールは付属しておりません。

【ポイント】焚火タープです。このタープの下で焚火やBBQができるので雨の日でも安心です。

シックス・ムーン・デザインズ(Six Moon Designs) ゲイトウッドケープ

アメリカの小さなアウトドアメーカー

●設営サイズ:267×168㎝

●収納サイズ:25×15×7cm

このゲイトウッドケープはビビィ、タープやポンチョになり1つで3役をこなします。
【ポイント】ケープやシェルターとしても利用できる。またセレニティーネットテントと組み合わせれば1人用テントにもなります。

 

ティクラ(TICLA) レフュジオ

2013年からスタートした、アメリカのキャンプギアブランド

●サイズ:一辺356cm

工夫次第で色々な使い方が可能な2枚のタープセット

【ポイント】他の人とかぶらない、とっておきのタープ。

 

Coleman(コールマン)  スクエアタープDX

 価格 25,000円(税込み)前後

アメリカのキャンプ用品老舗メーカー。

手頃な値段で品質もしっかりしている。

●サイズ:約550X400X250(h)cm

高強度ポール採用。

【ポイント】ポール6本付属の大型スクエアタープ。ゆったりしている。

 

 

 

HILLEBERG(ヒルバーグ) タープ 10 ウルトラライト

北欧のアウトドアメーカー

●サイズ:300×350㎝

●収納時サイズ:23×26.5cm

コンパクトに収納できる軽量で強靭なタープ

【ポイント】ウィルダネストラベラーにはこのタープと、ビバノラックの組み合わせがあらゆる場所で最軽量かつ快適に過ごす組み合わせとなります。

 

BIG AGNES(ビッグアグネス) ディープクリークタープ

 価格 26,000円(税込み)前後

アメリカのアウトドアメーカー

山岳系テントです。

●収納サイズ:10×11×74cm

特徴的な形と、付属されている2本のポールによって、シーンに合わせた様々な張り方を可能にしています。

【ポイント】タープの中心にポールを配置する場所を設けており、面白いタープ。

 

HILLEBERG(ヒルバーグ) シェルター Tarp 10 UL Sand

北欧のアウトドアメーカー

●サイズ:300×350㎝

●収納サイズ:約23×26.5cm

手の上に載るほどコンパクトになり、軽量かつ強靭なヒルバーグのタープ。

ポールは付属なし。

【ポイント】一般テント素材の4倍強度がある素材を用いた丈夫なタープです。

 

TATONKA TARP 3 TC タトンカ ウイングタープ

 

●バックパックなどアウトドアで有名なドイツメーカー

●幕体サイズ:560×560㎝

素 材:コットン60%、ポリエステル35%で出来ている

ウイングタープです。ポールは付属しておりません。

【ポイント】焚火タープです。このタープの下で焚火やBBQができるので雨の日でも安心です。

 

 

小川キャンパル(OGAWA CAMPAL) ピルツウイング

 

 価格 29,000円(税込み)前後

日本の老舗メーカー。

物もしっかりしており、ベテランキャンパーにファンが多い。

●設営サイズ:420×420㎝

●パッキングサイズ:63×直径18×18cm

簡単に設営できるウイング形状。

【ポイント】テントとのジョイントで占有スペースを広げ快適なエリアを獲得したり、さまざまなバリエーションが楽しめる。

 


 

ナチュラムさんの価格を参考にしております。みなさんのスクリーンタープ・シェルター選びの参考になればうれしいです。

また、値段・記載内容に関しては誤りがあるかもしれませんので、ご自身で十分確認お願いします。おいどんとしては、責任追いかねますのでご了承ください。

 

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よいどん

よいどん

『子どもがわくわくするより、さらに自分がわくわくできる』をモットーに、キャンプやDIYを楽しんでいます。そんな父親の後ろ姿をみて、子どもにワクワクが伝わって、さらにわくわくな毎日を作りたい!そんな気持ちで子どもたちと楽しんでいます。

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